拓殖大学関連の刊行物

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『日本人として学んでおきたい世界の宗教』 呉 善花(国際学部教授)著

日本人として学んでおきたい世界の宗教『日本人として学んでおきたい世界の宗教』本書は拓殖大学国際学部の「民族と宗教」の講義内容に、更に深く手を加えたものです。
世界の人々が熱心に宗教を信じていますが、その熱心さはどこからくるものなのでしょうか。本書は世界の諸宗教、「ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、インドの宗教(バラモン教、ヒンドゥー教、初期仏教)、インド仏教、アジアの仏教、日本の仏教、儒教、神道と日本の信仰」を知るため、理解するための、そして敬意を持って信仰者と向き合うための書である。

 

出版社 / 発行

PHP研究所 / 2013年7月4日

 

著者

呉善花 国際学部教授呉 善花 (お そんふぁ)
1956年、韓国・済州島生まれ。83年に来日、大東文化大学(英語学専攻)の留学生となる。 その後、東京外国語大学大学院修士課程(北米地域研究)修了。評論家。現在、拓殖大学国際学部教授

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