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ロンドンオリンピック、レスリング代表三選手来校

 レスリングフリースタイル・オリンピック代表に選出された本学の卒業生三人が、オリンピックに向けた決意を胸に、文京キャンパスに来校、理事長、総長・学長にオリンピックに懸ける決意を表明しました。

訪れたのは、ワールドカップ出場のために5月11日の壮行会に出席できなかったレスリングフリースタイル55㎏級・湯元進一選手、同じく66㎏級・米満達弘選手、74㎏級・高谷惣亮選手の3選手と自衛隊体育学校レスリング班伊藤広道監督、ALSOKレスリング部大橋正教監督。大学からは、福田勝幸理事長、渡辺利夫総長・学長、工藤信一常務理事、赤澤徹学友会会長、松倉栄重体育協議会会長、佐藤守彦レスリング部OB会長、須藤元気レスリング部監督、西口茂樹体育振興部長が出席しました。

湯元選手は、「母校の名誉のために戦い、金メダルを取って報告にきたい」と頼もしい決意を述べました。また、米満選手は天皇杯のカップを持参し披露してくれました。

福田理事長(写真=右)、渡辺総長・学長(同=右から二人目)に決意を述べる湯元選手
福田理事長(写真=右)、渡辺総長・学長(同=右から二人目)に決意を述べる湯元選手

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キャンパスに掲げられている懸垂幕の前で。右から湯元選手、高谷選手、米満選手

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